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ユニフレームの焚き火台セット購入!

今回はユニフレームの焚き火台セット一式を購入しましたので一ずつ見ていこうと思います!

焚火台

中身を開くとこんな感じ

本体セットに加え脚の開き方の説明書や焚火台関連の商品紹介が入ってました。

それでは早速組み立てて行きましょう

1.脚を開く


2.本体をのせる

3.ロストルを敷く

4.網を乗せて完成!

組み立て状態での高さは網の位置で約33センチでした

収納ケース

袋を広げるとこんな感じで中央上部にはUNIFLEAMの文字が入っています。

大きさとしては焚き火台より一回り大きいといった感じでしょうか。

焚き火台を収納するとこんな感じですっぽりと収まります。

入り口には留め具が付いているので飛び出し防止の安心設計ですね!

ヘビーロストル

袋から出すとこんな感じで、付属品などは一切ありません。

焚火台に付属していた網と重ねて大きさを比較するとこんな感じ。

若干網の方が大きい感じがしますが、ほぼ同じ大きさです。

焚火台に乗せるとこんな感じ。

高さは付属の網と同じくで約33センチでした 。

その上にダッチオーブン(10インチ)を載せるとこんな感じです。

ダッチオーブンの重量は約6㎏ですが、ヘビーロストルの歪みなどは一切ありません。

FGポットハンガー

中身はこんな感じ

ポットハンガー一式に加え収納ケースが付属しています。

焚火台に組み付けるとこんな感じ

分かり辛いですが、高さはポットハンガー上部で約1メートルです。

ダッチオーブンをぶら下げるとこんな感じ

こちらのポットハンガー
耐荷重が約10㎏
ダッチオーブンは10インチまでが使用可能となっています。

なので12インチダッチオーブンの使用は故障の原因となりますのでご注意ください。

ツールハンガーにはこのようにリフターを吊るして置いとくことが出来ます。

耐荷重は約1なので、リフターやトング以外を吊るす場合は注意が必要です。

おわりに

テントに加えて焚火台も買ってしまいました!!

はじめはファイアグリルのみでも良いかなと思ったのですが、既にダッチオーブンを持っていたのでヘビーロストルとポットハンガーも一緒に買っちゃいました!

ダッチオーブンを使った丸鳥のローストチキン・・・いつか作ってみたいですね!(゜∀゜)

ちなみに今回出てきたダッチオーブンとリフターはどちらもユニフレームの物になります。

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アル
こんにちわ、アルです。 こちらのブログでは日常のつぶやきから趣味の登山やゲーム事、アイテムの紹介等を自由きままに記事にしていく雑記ブログとなっております。